結婚式の写真を残す意味とは?
2026.05.26 #挙式のみ #フォトウェディング #二人だけ #10人未満 #10~30人未満 #30人以上 #マタニティ #お子様も一緒
神社でマタニティウェディングができる結婚式場をご紹介。
決まりやしきたりにとらわれない演出で、小さくとも心温まるウェディングが叶います。
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御神縁によって結ばれたお二人が円満で明るい家庭を築き、苦楽を共にして子孫の繁栄を御神前にて誓い合います。 神前結婚式は明治33年、当時皇太子であらせられた大正天皇と九条節子妃(貞明皇后)が、宮中の賢所で行われた御成婚が始まりといわれています。 格調高い雅楽の調べの流れる中、厳粛な結婚式が叶います。
札幌護國神社は、札幌市に鎮座する護国神社。本神社は遠く明治35年5月5日時恰も日露の風雲急なる最中に旧第七師団長大迫尚敏氏主祭の下に練兵場に小祠を設け北海道に於ける国事殉難者並開拓に殉じた屯田兵の招魂祭典を挙行したのに始まる。境内の広さは約2万坪原始の巨木は亭々として天を摩し、林泉は北海道、樺太両池があり、地下200mより吸上げたる真清水を満々と湛え英霊に捧げ、神苑には戦前各市町村より献ぜられた樹木は翠緑滴り、その中に丹碧の塗装を施した壮麗な社殿を構えている。
北海道札幌市西区にある「西野神社」。本神社は明治18年、西野開発の為入地したる5戸の移住民により近村右股、左股、広島の三部落に奉祀する小社を合わせて明治33年に西野神社として無格社に列せら明治35年社殿造営し、水稲・蔬菜・養蚕・畜牛等、産業の発達により、昭和4年村社西野神社となり、同年現在の西野福祉会館の地に遥拝所を造営、朝夕の拝礼を受けました。昭和42年遥拝所廃止と共に、社殿、社務所を新築。 更に昭和57年市道拡幅にともない境内地買収により社務所移転新築、翌58年社殿増築に伴い玉垣の新設、境内樹木の植樹を行い、昭和60年創祀100年を迎えるました。開運厄除、縁結び、安産、海上安全の神であられる豊玉姫命(トヨタマヒメノミコト)、縁結び、安産、子育ての神であられる鵜草葺不合命(ウガヤフキアエズ)、出陣祭、戦勝祈願、漢字、文学、裁縫、呉服の神であられる譽田別命(ホンダワケノミコト)をお祀りしております。
彌彦 (弥彦・伊夜日子) 神社は、天之香具山命 ( あめのかぐやまのみこと ) をお祀りし、皆様の無事安泰をお祈りしています。 大正9年には60坪の社殿が造営され、昭和45年に太宰府天満宮より学問の神様である菅原道真公の御分霊を拝戴、 「 札幌の天神さま 」 と呼ばれ今日に至っております。毎年札幌雪まつりに先立ち 「 太宰府天満宮梅の使節 」 が来道し、当神社にも太宰府天満宮の神職と巫女 ( 梅の使節 ) により紅梅・白梅が献花され、菅公の御霊をお慰めすると共に深く崇敬者の人々に開運と繁栄がもたらされます様お祭り ( 合祀記念祭・献花祭 ) が催されます。 昭和60年には御鎮座75年を記念し、氏子・崇敬者の皆様より心あたたまる御寄付を賜り、檜の香る神殿と大鳥居を竣工し、その後も逐年、手水舎 ( てみずしゃ ) ・参道・玉垣 ( たまがき )等、境内の整備がなされました。また、平成13年には御鎮座90年を記念し、60年振りに御神輿の渡御を行い、氏子地域である豊水すすきの地区を雄々しく巡行致しました。 こうして産土神 ( うぶすなのかみ ) として広く皆様の心の支えとし、幸福を祈り、現在に至っております。
明治天皇の思し召しにより明治維新から大東亜戦争に至るまで、幾多の戦役でわが国の平和と繁栄を念じつつ、尊い生命を御国に捧げられた郷土出身者の御霊を祀る。明治37年8月27日、仙台城(青葉城)本丸城址に招魂社として創建され、昭和14年内務大臣指定護國神社となり、昭和20年7月仙台大空襲の戦火により社殿施設を全焼したが、戦後多くの困難を乗り越えて現在の姿に復興した。
地下鉄南北線「愛宕橋駅」より徒歩10分、愛宕山の山頂に鎮座する愛宕神社。 仙台総鎮守として古くから藩主や庶民に親しまれてきました。 愛宕神社の境内からは、仙台の町並みを展望できるロケーション。
全国各地にある鹽竈神社の総本社。東北鎮護・陸奥国一之宮として、古くから朝廷と藩主・伊達氏歴代をはじめ広く崇敬を集めてきました。本殿・拝殿・四足門ほかの社殿建築が国の重要文化財に指定されています。緑豊かな境内、参列者に見守られながら神前結婚式が叶います。
平安の昔、東夷征伐に際して坂上田村麻呂は、武運長久を祈念すべく武門の守護神である宇佐八幡宮を現在の岩手県水沢市に勧請、鎮守府八幡宮を創祀しました。その後、室町時代に奥州管領大崎氏はこれを自領内の現遠田郡田尻町に遷祀し守護神として篤く崇敬した為、世に大崎八幡宮と呼ばれました。 藩政時代を通じ歴代藩主の篤い尊崇を受け、明治以降は大崎八幡神社と称しておりましたが、御遷座四百年を間近に控えその歴史的経緯を考慮し、平成九年六月、社名を大崎八幡宮に復し、現在に至っております。 安土桃山時代の我が国唯一の遺構として国宝建造物に指定されております。
金蛇水神社は金運や商売繁盛の神としても人気があり、県内のパワースポットとしても知られています。古くからこの地に祭られる水の神によって祝福される結婚式は、ほとりを流れる清らかな水に心洗われ、四季折々の花や木々に囲まれた神社で誓いを立てます。挙式は拝殿で行われ、神職による修祓に続き、清らかな空気の中で厳粛な儀式が執り行われます。春は特に藤の花が美しく、四季折々の景色はロケーション撮影に最適です。
伊達文化の技を結集し、平和の神様である徳川家康公を御祭神とする神社。仙台藩二代藩主伊達忠宗公によって造営されたこの神社は、美しい自然の中で結ばれる二人が平和な家庭を誓う場として知られています。仙台の守護神として賑わうこの神社では、温かな挙式が叶います。国指定の重要文化財であるこの神社は、将軍家や各藩主によって全国各地に創建された歴史を持ちます。また、仙台祭りで神輿を担いで町を練り歩く光景が有名です。
仙台市中心部に位置し、地元の方々には学問の神として親しまれ、町の人々に愛される神社として知られています。桜が有名な榴岡に鎮座するこの神社では、桜の季節にロケーション撮影もおすすめ。天神さまの御神前で夫婦の契りを結び、幸せな家庭が築かれることを祈願いたします。
境内に一歩足を踏み入れると豊かな緑がお出迎え。趣のある雰囲気で都会の喧騒を忘れさせてくれます。ここでは素盞嗚尊(すさのおのみこと)、奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)、大己貴命 (おおなむぢのみこと)をおまつりしています。「厄除け」「良縁・縁結び」「家内安全」「商売繁盛」の御神徳があり、多くの人々が参拝におとずれる由緒正しい神社です。「参進」で雅楽の奏でる中、おふたりが本殿へ入場し、挙式の中で行われる神社独自の「御櫛預けの儀」は、女性の分身とも言われる櫛をご新婦からご新郎へ預けることで、新しい生活を二人三脚で営む誓いを立てる神聖な儀式。赤坂の緑深い格式ある神社で、おふたりと参列者の皆さまの心にいつまでも刻まれる本格神前挙式が叶います。
境内には、復元された縄文時代の竪穴式住居もあり、歴史の深さと土地に息づくパワーを物語っています。1212年、鎌倉時代に源頼家公に由縁の深い武士、荒井外記智明(あらいげきともあきら)によって創建されたのが始まりで、厄除開運の神様として名高い八幡様(応神天皇)をお祀りしています。パワースポットとしても知られる代々木八幡宮は、神秘的な雰囲気の中で執り行われる格式高い結婚式も人気。参進の儀で親族一列となって回廊を通り本殿へ入場する様は、和の情緒と境内に広がる自然が調和しとても趣深い光景です。控室も充実、冷暖房完備なのも嬉しい。心に刻まれる日本らしい結婚式は、多くの参列の方々にも喜ばれています。
江戸城の裏鬼門を護る鎮守として徳川幕府歴代将軍崇敬を受け、人々から「山王さん」と呼ばれ、親しまれてきた日枝神社。 その歴史と由来にふさわしい、格式高く華やかな和の婚儀が叶います。 東京メトロ赤坂駅、溜池山王駅からそれぞれ徒歩3分とアクセスもよく、日本の政治経済の中心地・永田町の一角に広がる、緑の杜。 本殿には御祭神として山の神様として知られる大山咋神(おおやまくいのかみ)が祀られ、家内安全などのご利益があると信じられています。
道真公が愛した梅の花は、江戸時代から「梅の名所」として親しまれてきました。2月から3月にかけて、樹齢70~80年の白加賀を中心に月影、豊後梅、寒紅梅など約300本が敷地内を美しく彩ります。 結婚式を執り行う社殿は、ご本殿と参拝者のための拝殿が幣殿で結ばれている「権現造り」という建築様式です。この建物は、日本古来の「木の文化」を象徴し、樹齢250年といわれる木曽檜を使った純木造りとなっています。渡り廊下を進むと、総檜造りの新社殿があります。万葉の浪漫と気品あふれる本格的な神前式、美しい雅楽の調べ、豊栄の舞。本殿のご神前で厳粛に行なわれる挙式は、おふたりの門出を祝福するとともに、おふたりの愛と幸せを末永く結びます。
四季折々の自然に囲まれた広大な敷地で叶う本格神前式。都心に位置しながら、木々や花々に囲まれたこの場所は多くの人々に親しまれています。お二人の人生の新たな始まりを、四季折々の花木と神々が見守ります。和装が映えるスポットも多く、広大な境内には写真映えする縁台や神楽殿があります。アクセスも良く、ゲストのおもてなしにも配慮された設備が整っています。西武新宿線沼袋駅から徒歩2分、JR中野駅からは車で5分と、新宿からも便利な立地に佇む「中野沼袋氷川神社」。雨天でも濡れずに移動できるので安心です。
東京の浅草寺の隣に位置する浅草神社は、東京エリアでも大人気の神社。浅草駅から徒歩7分というアクセスの良さと、観光名所に囲まれたロケーションが魅力です。 浅草神社の社殿は350年以上前に建立され、重厚な漆塗りが施された建物は国の重要文化財に指定されています。平成8年に補修され、社殿の色彩や漆は鮮やかに蘇り、鳳凰や麒麟、飛龍など幸福を願う霊獣が美しく描かれています。この重厚で優美な社殿で行う結婚式は、大変厳かで心に残るものになることでしょう。周囲には雷門や仲見世、浅草寺、スカイツリーなど東京の見どころが満載。遠方からのゲストにとっても嬉しいロケーションです。東京観光とともに、浅草神社での結婚式をお楽しみください。
JR「千葉駅」より車で15分。駐車場完備。昭和天皇・皇后両陛下御親拝されたこともあり知名度が高く歴史がある神社でございます。2022年2月に新社殿に移転をし設備を一変し初宮詣や七五三でのご利用も多数実績あり。千葉県内での神社婚では千葉護国神社は人気会場となります。
JR内房線「木更津駅」西口より徒歩3分。好アクセスな立地に佇む八剱八幡神社。その名の通り8本の剣を神体あるいは祭神とするもののほか、素戔嗚尊、大国主神、日本武尊を祭神とするものなど様々な言い伝えがございます。本殿内は空調設備を完備。バリアフリー対応可能な神社となっております。
香取神宮は下総国一の宮であり、全国に約400社ある香取神社の総本社という、非常に格式の高い神社です。ホテル日航成田からは車で約30分。緑に囲まれた境内はロケーション撮影にもおすすめで、重厚な社殿は重要文化財に指定されています。 また、香取神宮から車で片道30分の移動にて、ホテル日航成田での披露宴をご案内しております。ご利用人数に合わせて、最適な会場をご提案させていただきます。
JR内房線「君津駅」よりタクシーにて10分。日本神話の一番初めに登場する神様が祀られている。世の繁栄にお力を示され、勝負運や眼病平癒の他、物事の善悪を見分けるといった御利益がございます。人見山の山頂から一望できる君津市街の絶景ロケーションと恵まれた神社でございます。
横浜・みなとみらいのビル群が見える丘の上に鎮座する伊勢山皇大神宮は、横浜が貿易の要として開港されるにあたり、国家の鎮護を祈る事を目的に明治3年に創建された、今も参拝する人が絶えない神奈川県の宗社です。御祭神は三重県伊勢市の伊勢神宮の内宮と同じ天照大御神をお祀りし、2020年に鎮座150周年を迎えました。 三重の伊勢神宮内宮の古社殿を賜わり本殿として移築されることになり、2017年には祈祷や結婚式などの儀式を行う神楽殿も完成。 120名様までご参列いただける屋内神殿となりました。雅楽の調べに導かれて本殿へと参進し、注連柱(しめばしら)をくぐると、凛とした空気に高まる気持ち。夕刻より執り行われる『御神火の誓』も伊勢山皇大神宮の特長です。竹筒に入った誘導灯の灯りが石畳の参道を照らし幻想的な雰囲気に包まれます。 桜をはじめ、四季の彩りに包まれながら趣のある格式高い神前式が叶います。
京急川崎駅から徒歩6分の「稲毛神社」。ご創建の年代は詳らかではありませんが、 御神木大銀杏の樹齢が1千年と推定されるところから当地の古社であることがわかります。 国譲りの交渉のため高天原より地上に降られ、その大任を果たされた武勇の神である「武甕槌神(たけみかつちのかみ)」をはじめ、二柱の武勇の神と三柱の調和の神をお祀りしています。そ のご神徳は「勝」と「和」。新しい門出をされるお二人が、協心協力の「和」をもって支え合い信じあって、さまざまな困難・試練に打ち勝ち、充実した素晴らしいご家庭をつくりあげるように守護し、お導きくださることでしょう。
菟道稚郎子命、大山咋命、日本武尊の三柱の神さまを合わせて「前鳥大神」と呼ばれ、この御祭神の御神徳に感じる優しさが、広く関東一円から信仰を集めています。古くから学問や就職の神として親しまれ、相模国四之宮としても知られ、「四之宮大明神」とも呼ばれ、人々の敬愛を受けてきました。緑豊かな境内は「森の前鳥神社」として、平塚八景に指定されています。 日本古来の伝統美と格式溢れる社殿婚、ご祈祷形式の結婚式。神社での挙式をお考えのお二人に、人数やご予算、ご希望に合わせた挙式プランをご用意しています。
神奈川の有名観光スポットである江ノ島で一際目立つ「江島神社」。日本三大弁天の一つに数えられ、ご祭神は江島弁財天として信仰される三姉妹の女神様です。「辺津宮(へつみや)」「中津宮(なかつみや)」「奥津宮(おくつみや)」の三社からなり、それぞれ田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)、市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)、多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)をお祀りしています。海の神、水の神の他に幸福・財宝を招き、芸道上達の功徳を持つ神として今日まで仰がれています。境内をエスカーで移動したり、海景色を望んだりと江ノ島ならではの観光も楽しめるほか、お天気が良ければ富士山を望むことができるロケーション。おふたりはもちろん、ご家族やゲストにとっても想い出深い一日となることでしょう。
鎌倉駅から車で約10分、緑に包まれた静寂の地に佇む鎌倉宮は、明治天皇の勅命によって創建 された由緒ある神社です。御祭神(ごさいじん) ・大塔宮護良親王は、後醍醐天皇の皇子として鎌倉 幕府倒幕に尽力された勇敢な人物。その高潔な志を偲び、明治2年に明治天皇自ら「鎌倉宮」と 名づけられました。紅白二色の鳥居が印象的な境内は、春の新緑や秋の紅葉など四季の彩りに 包まれ、写真撮影にも人気のスポットです。 挙式は、光が差し込む明るく開放的な拝殿、または静謐で厳かな御本殿のいずれかで執り行う ことができ、神聖な雰囲気の中で心に残る誓いの儀を叶えられます。 由緒と自然が調和した神前式は、格式と温かみを兼ね備えた特別な一日を演出してくれます。
横浜市青葉区しらとり台に鎮座する「神鳥前川神社」。 1187年に武蔵国桝形城主・稲毛三郎重成によって創建された、長い歴史をもつ神社です。 境内には清らかな空気が満ち、日々の喧騒を忘れ心静かにお過ごしいただけます。 出世・良縁の神である日本武尊(ヤマトタケルノミコト)と弟橘比売命(オトタチバナヒメノミコト)、 企画・国生みの神である伊邪那岐命(イザナギノミコト)と伊邪那美命(イザナミノミコト)の 二組の夫婦神をお祀りしており、良縁成就や夫婦円満、子宝、仕事運・社運向上のご利益がある ことから、ご結婚式の後も家族で訪れたい神社です。 おふたりの門出と未来を、夫婦神のあたたかなご神徳が見守ってくださることでしょう。
神奈川県葉山町、森戸海岸の岬に鎮座する森戸大明神。 三嶋明神(現在の静岡県・三嶋大社)に源氏の再興を祈願し、そのご加護によって天下を治めた源頼朝公 が、治承4(1180)年に鎌倉に近いここ葉山の聖地に三嶋明神の御分霊を歓請して創建。長く謝恩 の誠をささげ、災厄が生じると加持祈祷が行われたと伝えられます。 開運・厄除けの神様として信仰が篤く、また波に削られて石が生まれる地として子授け・安産の ご祈願、葉山の総鎮守としても多くの参拝者が訪れます。 相模湾、富士山、江ノ島、伊豆箱根の山並みなどの雄大な景色が広がり、海風と心地よい波音を 感じられる唯一無二のロケーション。 おふたりの門出の日を、こころ清らかにお迎えいただけます。
関東・東海の守り神である三嶋大社。 重要文化財の御社殿で、厳かな神前結婚式を。 斎主の祝詞、三献の儀、古式ゆかしく、とりおこなわれる神前での挙式は、 おふたりの愛の絆を堅く深く結びあう婚礼の神事です。 緑の木立に囲まれた神殿へ、玉砂利を踏みしめて歩むとき、おふたりの心は厳かな思いに満たされます。 挙式の後は富士山三島東急ホテルで、高層階から富士山を眺めながらのお食事会を。 沼津や近隣の漁港で水揚げされる海の幸と、箱根西麓三島野菜等の新鮮な山の幸を、ダイナミックにライブ調理し、和とフレンチが融合したお料理で記憶に残る1日を彩ります。
400年以上の歴史を持ち、絢爛豪華な造りが圧巻の日光東照宮。 重要文化財である「祈禱殿」で、楽師による雅楽の演奏の中で行う厳かな神前結婚式。