一面ラベンダー畑で叶う【富良野】だけの結婚式&写真撮影☆
2026.04.17 #挙式のみ #フォトウェディング #二人だけ #10人未満 #お子様も一緒 #大人 #ウェディングレポート #国内リゾート
全国の2人だけの結婚式ができる結婚式場をご紹介します。
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JR内房線「木更津駅」西口より徒歩3分。好アクセスな立地に佇む八剱八幡神社。その名の通り8本の剣を神体あるいは祭神とするもののほか、素戔嗚尊、大国主神、日本武尊を祭神とするものなど様々な言い伝えがございます。本殿内は空調設備を完備。バリアフリー対応可能な神社となっております。
香取神宮は下総国一の宮であり、全国に約400社ある香取神社の総本社という、非常に格式の高い神社です。ホテル日航成田からは車で約30分。緑に囲まれた境内はロケーション撮影にもおすすめで、重厚な社殿は重要文化財に指定されています。 また、香取神宮から車で片道30分の移動にて、ホテル日航成田での披露宴をご案内しております。ご利用人数に合わせて、最適な会場をご提案させていただきます。
JR内房線「君津駅」よりタクシーにて10分。日本神話の一番初めに登場する神様が祀られている。世の繁栄にお力を示され、勝負運や眼病平癒の他、物事の善悪を見分けるといった御利益がございます。人見山の山頂から一望できる君津市街の絶景ロケーションと恵まれた神社でございます。
JR川崎駅から徒歩1分という絶好のロケーションは、東京・横浜方面どちらのゲストからも「迷わず行ける」と喜ばれる最高のおもてなしに。 イタリアのサン・マルコ教会を彷彿とさせるチャペルは、本物の大理石と木のベンチが調和し、少人数でも寂しくない柔らかな温もりに包まれています。 一流ホテルならではの充実した宿泊施設や本格料理、そして洗練されたサービスが、お二人の門出にふさわしい安心感と、背伸びしすぎない贅沢なひとときを叶えます。
横浜・みなとみらいのビル群が見える丘の上に鎮座する伊勢山皇大神宮は、横浜が貿易の要として開港されるにあたり、国家の鎮護を祈る事を目的に明治3年に創建された、今も参拝する人が絶えない神奈川県の宗社です。御祭神は三重県伊勢市の伊勢神宮の内宮と同じ天照大御神をお祀りし、2020年に鎮座150周年を迎えました。 三重の伊勢神宮内宮の古社殿を賜わり本殿として移築されることになり、2017年には祈祷や結婚式などの儀式を行う神楽殿も完成。 120名様までご参列いただける屋内神殿となりました。雅楽の調べに導かれて本殿へと参進し、注連柱(しめばしら)をくぐると、凛とした空気に高まる気持ち。夕刻より執り行われる『御神火の誓』も伊勢山皇大神宮の特長です。竹筒に入った誘導灯の灯りが石畳の参道を照らし幻想的な雰囲気に包まれます。 桜をはじめ、四季の彩りに包まれながら趣のある格式高い神前式が叶います。
京急川崎駅から徒歩6分の「稲毛神社」。ご創建の年代は詳らかではありませんが、 御神木大銀杏の樹齢が1千年と推定されるところから当地の古社であることがわかります。 国譲りの交渉のため高天原より地上に降られ、その大任を果たされた武勇の神である「武甕槌神(たけみかつちのかみ)」をはじめ、二柱の武勇の神と三柱の調和の神をお祀りしています。そ のご神徳は「勝」と「和」。新しい門出をされるお二人が、協心協力の「和」をもって支え合い信じあって、さまざまな困難・試練に打ち勝ち、充実した素晴らしいご家庭をつくりあげるように守護し、お導きくださることでしょう。
菟道稚郎子命、大山咋命、日本武尊の三柱の神さまを合わせて「前鳥大神」と呼ばれ、この御祭神の御神徳に感じる優しさが、広く関東一円から信仰を集めています。古くから学問や就職の神として親しまれ、相模国四之宮としても知られ、「四之宮大明神」とも呼ばれ、人々の敬愛を受けてきました。緑豊かな境内は「森の前鳥神社」として、平塚八景に指定されています。 日本古来の伝統美と格式溢れる社殿婚、ご祈祷形式の結婚式。神社での挙式をお考えのお二人に、人数やご予算、ご希望に合わせた挙式プランをご用意しています。
神奈川の有名観光スポットである江ノ島で一際目立つ「江島神社」。日本三大弁天の一つに数えられ、ご祭神は江島弁財天として信仰される三姉妹の女神様です。「辺津宮(へつみや)」「中津宮(なかつみや)」「奥津宮(おくつみや)」の三社からなり、それぞれ田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)、市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)、多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)をお祀りしています。海の神、水の神の他に幸福・財宝を招き、芸道上達の功徳を持つ神として今日まで仰がれています。境内をエスカーで移動したり、海景色を望んだりと江ノ島ならではの観光も楽しめるほか、お天気が良ければ富士山を望むことができるロケーション。おふたりはもちろん、ご家族やゲストにとっても想い出深い一日となることでしょう。
400年以上の歴史を持ち、絢爛豪華な造りが圧巻の日光東照宮。 重要文化財である「祈禱殿」で、楽師による雅楽の演奏の中で行う厳かな神前結婚式。
1200年以上の歴史を誇り、日光の氏神さまでもある二荒山神社。 挙式は世界文化遺産の建造物の中でも、最古の建物で執り行います。 式中には神職が楽を奏で、巫女が八乙女神楽の舞を奉納します。
全国に約1万ある式場の中でベスト100に選ばれた、緑溢れるガーデンチャペル。 一歩足を踏み入れると、天井まで届く木積の壁面が安らぎに満ちた空間を演出し、虹色に輝く光の彫刻や天井から無数に吊るされたペンダントライトはおふたりの姿を美しく引き立てます。 都心からのアクセスも良く、ゲストの皆様が集まりやすいロイヤルパインズホテル浦和で、あたたかな祝福の時間をお過ごしください。
1590年に紀州熊野から分祀されたこの神社は、開運、厄除け、縁結びのご利益があるとされ、多くの参拝者に親しまれています。さらに、日本サッカー協会公認の神社であり、境内各所に八咫烏(やたがらす)のモチーフが見られるため、サッカー好きにも人気のスポットです。
所沢市の「ところざわサクラタウン」に位置し、事業の安全と繁栄を祈願しながら、施設内において祈りの場、憩いの場、賑わいの場としての機能を果たします。世界的な建築家である隈研吾氏がデザイン監修を担当し、伝統的な神社の建築様式を踏襲しつつ、鳥居や千木などの神道の象徴的な施設や部材を現代の建築素材であるメタル(金属)で構築。古代と現代が融合した新しい時代にふさわしい神社の建築を実現しています。さらに、世界的人気ロールプレイングゲーム「ファイナルファンタジー」シリーズのキャラクターデザインで知られる天野喜孝氏が、KADOKAWAのシンボルである「鳳凰」を題材にした拝殿の天井画を描いています。サクラタウンは、日本最大級のポップカルチャー発信拠点であり、ミュージアム、イベント、レストラン、書店、オフィス、神社など、多彩な文化をひとつにしたクールジャパンの拠点として、世界中の訪問者を魅了します。
軽井沢駅から徒歩10分以内の好立地にあり、避暑地として有名な旧軽井沢の森にひっそりと佇む「矢ケ崎チャペル」は、柔らかな木漏れ日が差し込むステンドグラスが美しい本格的な独立型チャペル。オルガンの優しい音色と聖歌隊の歌声が式場内に響き渡り、そこはまるで都会の喧騒を離れ非日常を味わえる極上のリゾート。四季折々に表情を変える軽井沢の美しい自然に囲まれながら、大切な皆さまと特別な結婚式をお過ごしください。
恵まれた自然に囲まれ、避暑地として有名な軽井沢に佇む「ゆとりろ軽井沢ホテル アンジェロ教会」。ステンドグラスが自慢のこの独立型チャペルは、おふたりに降り注ぐ明るい自然光や白を基調とした天井の高い三角屋根が美しく、パイプオルガンの生演奏や聖歌隊の賛美歌が結婚式を華やかに彩ります。一日一組限定のため愛犬との参加も可能な温もり溢れるこの式場で、特別な時間をお過ごしください。
新潟市内に位置しながら、静かな信濃川沿いに建つシティホテル。オーセンティックフレンチチャペル。その名にふさわしく1,500個ものスワロフスキーが輝きを放つ十字架に永遠を誓います。真っ白なバージンロードを歩むおふたりの姿。ロマンティックな光の演出、多彩な表情で感動的な挙式を叶える本物にこだわったチャペル。
新潟市の中心部にありながら緑に囲まれ、住宅ひっそりと静かな佇まいを残す新潟大神宮には、皇大神宮の御文霊を鎮座。皇家の神寺を行う事を許された神社である伊勢神宮の御分社です。明治13年の新潟大火で建物は焼失したが御神体は安泰。明治17年に現在の社殿が再建されました。御祭神は天照皇大神、豊受大神。参道途中には、小説家坂口安吾生誕の碑があり、神社付近には安吾が晩年過ごしたお屋敷の「安吾風の館」もあります。凛とした静寂の雰囲気の中、天皇家の神事を行う事を許された由緒正しい格式ある神社で、おふたりの人生の門出を祝います。
新潟市の中心に鎮座する「三社神社」。新潟駅や万代シテイがある周辺一帯は、かつて信濃川によって運ばれた土砂の堆積で生まれた「流作場」という河口の島でした。江戸時代に開拓が始まり、延享三(1756)年八月、開拓者たちの安全と守護を祈願して創建されたのが神社の始まりです。 その由緒から「無から有を生み出す」、新しいことを始める際に祈願すると成功に導いてくださるとして崇められています。開運立身出世・家内安全・心願成就の神としても崇敬が篤いです。新潟の発展を見守ってきた開拓の守護神のもと、おふたりの新生活を始めませんか。
寄居諏訪神社は、新潟市中央区にある、500年以上の歴史を持つ古社です。主祭神は「建御名方命(たけみなかたのみこと)」で、「開拓と武勇」のご利益があるとされ、無病息災、人生開拓、合格祈願、厄除、商売繁昌など多くの市民に崇敬されています。境内には「福一稲荷大明神(ふくいちいなりだいみょうじん)」も祀られており、五穀豊穣や商売繁盛、芸能上達のご利益として信仰されています。 地域の文化と信仰が息づく、緑豊かな珍種の森と歴史ある社殿を背景に、おふたりの門出を祝う厳かで温かな儀式が叶います。現在は女性の宮司が神事を執り行っており、やわらかくあたたかな雰囲気に包まれた挙式が実現します。地域とともに歩んできた社として、人々に愛され続ける寄居諏訪神社は、人生の大切な節目にふさわしい場所です。
金沢の中心地から車で15分、広大な高尾の森に囲まれている金沢国際ホテル。その柔らかな自然光が神殿、チャペルにも注がれバージンロードを照らし、二人の門出を祝福します。山側環状道路を利用すれば、富山や福井方面からもICより約20分と北陸エリアのゲストにはアクセス良好な立地です。
金澤神社は、前田家の先祖であり、学問の神様として知られる菅原道真を御祭神とし、寛政6年(1794年)に建てられました。創建当時は藩主の個人的な祈願所としていた為、長らく一般開放はされていなかったのですが、明治7年に誰もが自由に参拝が出来るようになりました。神社には災難除けの神である白蛇竜神、交通安全の神である琴平大神、商売繁盛の神である白阿紫稲荷大明神も合わせて祀られているため、参拝に訪れる人たちも多い歴史ある神社です。神社入り口に建てられた「慶賀鳥居」は境内の草木にも映え、四季を通じ華やかさを添えます。兼六園の緑に囲まれた鮮やかな朱塗りの御社殿は、国指定有形保存文化財にも指定されています。日本古来のここ金澤神社で、おふたりの晴れやかな門出をお祝いさせていただきます。
一歩足を踏み入れると、そこは人々が築いてきた歴史ある風情が流れ、初めて訪れてもどこか懐かしい気持ちにさせてくれます。境内には、病を治すと言い伝えられている「酒場の井戸」があり、ご神水として大切にされています。門前には地元の人々から「逆さ獅子」や「逆さ狛犬」と呼ばれ親しまれている「加賀獅子の狛犬」という、めずらしい狛犬がお出迎えしてくれます。神社含め、付近は重要伝統的建造物群保存地区に指定されている、明治初期に建築された金沢の風情が色濃く残る茶屋洋式の町家が建ち並んでおり、ひがし茶屋街でのロケーションも楽しむことができます。
白山比咩神社は、全国三千余社の白山神社の総本宮であり、加賀国の一ノ宮として篤い崇敬を受け、「白山さん」と呼ばれて親しまれています。白山比咩神社のご祭神である白山比咩大神(しらやまひめのおおかみ)は、菊理媛神(くくりひめのかみ)ともいい、古来より「縁結びの神」として人々に信仰されてきました。白山比咩神社の神前結婚式は、古くから日本に伝わるしきたりに基づいて行われ、三三九度の盃をかわし、玉串を捧げ結婚を誓います。「縁結び」という言葉のとおり、主役であるおふたりだけでなく、親族を含めた「家」と「家」が結びつくという考え方のもと、 厳かな空気の中、進行していきます。日本の伝統美に包まれて普段では体験する事のない古きよき作法に基づいて忘られない結婚式を叶えてみませんか。
多くの文化財と伝統芸能を継承する延喜式内社の古社 大野湊神社。神亀4年(727年)、既存の神明社の傍らに猿田彦大神を勧請したのが始まりとされ、海と湊を守護し、交通安全、厄除け等の神様として篤い信仰を集めています。猿田彦大神は「道案内の神」や「みちひらきの神」と称せられ、その御神徳から「みちびきの神」とも言われており、終生おふたりを見守り良い方向へとお導きくださるでしょう。本殿三棟は石川県指定文化財(建造物)にも指定されており、大変貴重な建造物となっています。そんな歴史あふれた大野湊神社にて、日本の伝統に基づく神前結婚式を挙げてみませんか。
奈良時代(782年)に創建された1200年以上もの深い歴史をもつ安宅住吉神社。 義経と弁慶一行が安宅の関で関守の富樫に疑われながらも難を逃れたとの伝承から、難問突破に霊験があるとされて、全国唯一の難問突破の霊神として多くの信仰を受けています。 挙式は壮麗な檜造りのご社殿で行われます。四季折々の自然の中で、時代を超えて祝福を聴く、安宅住吉神社の神前結婚式を挙げてみませんか。
都会の喧騒を忘れさせる木々の緑が荘厳な境内を彩ります。 安江八幡宮は、八幡大神ご誕生の折の、真紅の産着を着けられたお姿を写した「加賀八幡起上り」の発祥の地であり、家運繁栄、愛児のお宮参り健康祈願、厄除け、病気平癒などの御守りとされています。また、安産の神様といわれる金沢水天宮も合祀されています。 日本の伝統衣裳を着て、地元でも指折りの古社を舞台とした神前式。幾百年もの間、日本の祭祀に深く関わってきた神聖な場所での結婚式は、格段の想いをおふたりに、ゲストの皆さまに残すことでしょう。
400年の伝統を継ぐザ・カワブン・ナゴヤで叶う憧れのウェディング江戸から続く市内で唯一の料理屋、名古屋で最も長い歴史を持つ老舗料亭 河文 歴史と共に国内外のVIPに愛され続けてきました。その想いを受け継ぎ 新しく誕生したザ・カワブン・ナゴヤ名古屋の街と共に歩んできたこの場所で大切な皆様をお迎えします。
名古屋市千種区赤坂町にある「名古屋天神」こと神社は、平安中期の安倍晴明一族が菅原道真を神霊に祀ったことに由来する歴史深い場所です。平成30年に新築された「晴明殿」は、冷暖房完備で快適に過ごせる環境の中、お二人の神前挙式を厳かに執り行います。千年以上の歴史と共に、心に残る挙式を叶えてみませんか。
今から約1100年前に創建され、太陽、水、土の3柱の女神を祀られている神社の境内には、摂社、末社を合わせて11の社があり、川名弁天社は海上交通や道の守護神であり福の神、金運開運の神、音楽芸術の神、雄弁の神とさまざまなご利益が。狩野派の絵師・笙弘(しょうこう)が2年以上かけて描いた拝殿の天井絵は息をのむ美しさ。そんな「川原神社」で行われる結婚式は、伶人が奏でる格調高い雅楽に包まれた神前結婚式。厳粛な雰囲気のなか神前で巫女が舞う浦安の舞の様子は、古きよき日本の結婚式そのもの。四季折々にあわせた巫女の装いがふたりの挙式に華やかさを添えて。挙式後は緑豊かな境内で、参列者と記念撮影を。
徳川家の氏神として祀られ、約1500年の歴史を誇る名古屋市内最大級の神社。名古屋城の鬼門を護るお社として大切にされ、徳川光友公の別邸にあった「龍神社」も境内に移されました。活気あふれる神輿行事や龍神への祈願祭でも知られる神社です。