おふたりらしいウェディングケーキセレモニー
2026.10.13 #披露宴 #10~30人未満 #お子様も一緒 #サプライズ #会食・パーティのみ #チャペル・教会
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金澤神社は、前田家の先祖であり、学問の神様として知られる菅原道真を御祭神とし、寛政6年(1794年)に建てられました。創建当時は藩主の個人的な祈願所としていた為、長らく一般開放はされていなかったのですが、明治7年に誰もが自由に参拝が出来るようになりました。神社には災難除けの神である白蛇竜神、交通安全の神である琴平大神、商売繁盛の神である白阿紫稲荷大明神も合わせて祀られているため、参拝に訪れる人たちも多い歴史ある神社です。神社入り口に建てられた「慶賀鳥居」は境内の草木にも映え、四季を通じ華やかさを添えます。兼六園の緑に囲まれた鮮やかな朱塗りの御社殿は、国指定有形保存文化財にも指定されています。日本古来のここ金澤神社で、おふたりの晴れやかな門出をお祝いさせていただきます。
一歩足を踏み入れると、そこは人々が築いてきた歴史ある風情が流れ、初めて訪れてもどこか懐かしい気持ちにさせてくれます。境内には、病を治すと言い伝えられている「酒場の井戸」があり、ご神水として大切にされています。門前には地元の人々から「逆さ獅子」や「逆さ狛犬」と呼ばれ親しまれている「加賀獅子の狛犬」という、めずらしい狛犬がお出迎えしてくれます。神社含め、付近は重要伝統的建造物群保存地区に指定されている、明治初期に建築された金沢の風情が色濃く残る茶屋洋式の町家が建ち並んでおり、ひがし茶屋街でのロケーションも楽しむことができます。
白山比咩神社は、全国三千余社の白山神社の総本宮であり、加賀国の一ノ宮として篤い崇敬を受け、「白山さん」と呼ばれて親しまれています。白山比咩神社のご祭神である白山比咩大神(しらやまひめのおおかみ)は、菊理媛神(くくりひめのかみ)ともいい、古来より「縁結びの神」として人々に信仰されてきました。白山比咩神社の神前結婚式は、古くから日本に伝わるしきたりに基づいて行われ、三三九度の盃をかわし、玉串を捧げ結婚を誓います。「縁結び」という言葉のとおり、主役であるおふたりだけでなく、親族を含めた「家」と「家」が結びつくという考え方のもと、 厳かな空気の中、進行していきます。日本の伝統美に包まれて普段では体験する事のない古きよき作法に基づいて忘られない結婚式を叶えてみませんか。
多くの文化財と伝統芸能を継承する延喜式内社の古社 大野湊神社。神亀4年(727年)、既存の神明社の傍らに猿田彦大神を勧請したのが始まりとされ、海と湊を守護し、交通安全、厄除け等の神様として篤い信仰を集めています。猿田彦大神は「道案内の神」や「みちひらきの神」と称せられ、その御神徳から「みちびきの神」とも言われており、終生おふたりを見守り良い方向へとお導きくださるでしょう。本殿三棟は石川県指定文化財(建造物)にも指定されており、大変貴重な建造物となっています。そんな歴史あふれた大野湊神社にて、日本の伝統に基づく神前結婚式を挙げてみませんか。
奈良時代(782年)に創建された1200年以上もの深い歴史をもつ安宅住吉神社。 義経と弁慶一行が安宅の関で関守の富樫に疑われながらも難を逃れたとの伝承から、難問突破に霊験があるとされて、全国唯一の難問突破の霊神として多くの信仰を受けています。 挙式は壮麗な檜造りのご社殿で行われます。四季折々の自然の中で、時代を超えて祝福を聴く、安宅住吉神社の神前結婚式を挙げてみませんか。
都会の喧騒を忘れさせる木々の緑が荘厳な境内を彩ります。 安江八幡宮は、八幡大神ご誕生の折の、真紅の産着を着けられたお姿を写した「加賀八幡起上り」の発祥の地であり、家運繁栄、愛児のお宮参り健康祈願、厄除け、病気平癒などの御守りとされています。また、安産の神様といわれる金沢水天宮も合祀されています。 日本の伝統衣裳を着て、地元でも指折りの古社を舞台とした神前式。幾百年もの間、日本の祭祀に深く関わってきた神聖な場所での結婚式は、格段の想いをおふたりに、ゲストの皆さまに残すことでしょう。
自然光が差し込み、木の温もりが感じられる優美なチャペルは、大切なご家族様との挙式にぴったりの落ち着いた空間です。木々と光に祝福されながら、大切な人々との特別な瞬間を過ごせます。また、プール付きガーデンでは、華やかで自由な演出も叶えられ、明るく温かみのある雰囲気の中で、心に残るウェディングを実現します。
自然の光、キャンドルの炎のゆらぎなど、人の心を癒すものには「1/fのゆらぎ」があると言われています。 その「1/fのゆらぎ」を空間作りのコンセプトに、新郎新婦のおふたりも自然体でリラックス出来るレストランウエディングをお楽しみください。
名古屋駅から徒歩10分、柳橋に佇む一軒家レストラン「キッチンミルポワ」。アットホームで開放感のある空間で、こだわりの本格洋食を楽しめる特別な場所です。オーナーシェフ高下哲矢が手がけるのは、旬の食材を大切にした温かな一皿。名店での修業や家族から受け継いだ想い、そして数十年間守り続けてきた伝統のデミグラスソースが、料理の奥行きを生み出します。ソムリエとしての確かな感性で選ばれるワインとのマリアージュも、特別な一日を美しく彩る大切なエッセンス。自然光が差し込む明るいダイニングで、ご家族やご友人との絆を感じながら、笑顔と会話があふれるアットホームな時間を。
400年の伝統を継ぐザ・カワブン・ナゴヤで叶う憧れのウェディング江戸から続く市内で唯一の料理屋、名古屋で最も長い歴史を持つ老舗料亭 河文 歴史と共に国内外のVIPに愛され続けてきました。その想いを受け継ぎ 新しく誕生したザ・カワブン・ナゴヤ名古屋の街と共に歩んできたこの場所で大切な皆様をお迎えします。
名古屋・栄エリアに佇む「ザ・フォレストオブロルド」は、都心にありながら自然の温もりを感じられる貸切邸宅ゲストハウスです。木の香りと緑に包まれたチャペルは、光がやさしく差し込み、森の中にいるようなぬくもりに満ちています。館内は北欧デザインを基調にしたスタイリッシュな空間で、待合スペースやパーティ会場、ガーデン付きチャペルまでフロアごとに趣向を凝らした造りをすべて貸切に。おふたりらしいスタイルを大切にした自然体のウエディングが叶います。まるで自宅にゲストを招くようなプライベート感に満ちた空間で、オーダーメイドの結婚式を一緒に創り上げることができるのも大きな魅力。邸宅だからこそ感じられる、非日常とくつろぎが調和したひとときが、おふたりとゲストにかけがえのない思い出を紡ぎます。
富山初、まるで屋内型テーマパークのような、今までにないカジュアルレストラン&ホール。南仏の素朴なマルシェを彷彿させる完璧なまでのアンティークワールドが女性に人気。あなただけのブライダルパーティーを叶える「ル・ココデシュ」。アクセスは、富山駅から車で15分。
富山・高志の国文学館に移転オープンしたフレンチレストラン「シェ・ヨシ」。 お料理は、四季折々の富山の食材に加え、フランスの食材や全国の旬の食材を使用し、フランス料理の技法を使用した正統派フレンチ。 「シェ・ヨシ」では、緑豊かな富山の自然に囲まれた庭園でアットホームなウェディングが可能です。
富山駅北口より徒歩2分にある、アーバンプレイス最上階14階。お部屋は和の趣ある落ち着いた空間で大きな窓からは、呉羽丘陵と神通の流れを望むことができ、2015年3月14日開業の北陸新幹線も眺望できます。 お料理の素材には拘っており、豆乳は京都「藤清」から、生麩は創業元禄2年の「半兵衛麩」から取り寄せた逸品、牛肉は厳選された最高等級A5ランクの国産黒毛和牛のみを使用しております。 京都祇園で腕を磨いた料理長が厳選した素材で作る会席料理をご堪能下さい。
明治44年創業の老舗料亭「松月」。土壁と黒瓦の建物は、創業当時の姿のまま。 富山名産の白エビを使った料理は、全国各地から来客が絶えないほどの自慢の品々。 富山市内からほど近く、静かに流れるときの中で大切な方々と旬の料理に舌鼓を打ちながら、贅沢なおもてなしの時間をゲストの皆さまと一緒にお過ごし下さい。
「リバーリトリート雅樂倶」は、北陸新幹線富山駅から30分、富山空港から20分と、アクセスしやすい場所にあります。こちらの魅力は何と言っても自然との融合をテーマとした気品に満ちた空間。まるで大きな絵画のように美しい景観を楽しみながら、洗練されたアートのような空間でゲストの皆様とゆったりとした大人のウエディングパーティを。
富山駅から抜群のアクセスのホテル。少人数から大人数まで幅広く対応可能!富山のお客様で少人数をお考えのお客様におすすめ☆初回のご相談&衣装合わせは全国の他の店舗からも可能!※結婚式の内容のお打ち合わせはホテル様とのやりとりになります。
白亜の回廊に囲まれたプライベート感あふれるプール付きガーデンが魅力の「ヴィクトリアハウス」と、いつかの映画で見たような白亜の一軒家で、白の美しさに包まれるような純白の空間が広がる「ホワイトハウス」。門をくぐった先に現れる2つの邸宅から、おふたりが想い描くイメージに合わせてお選び頂けます。一軒家貸切のとびきりのプライベート空間は、エントランスからガーデン、披露宴会場までトータルに演出が可能です。専属プランナーとともに、最高の1日を作り上げましょう。
1890年の創業の老舗ホテル「ウェスティン都ホテル京都」。常にモダンで洗礼された空間とおもてなしで、各国皇室や大統領をはじめとする国賓など多くの著名人を迎え、国際ホテルとして高い名声を築いています。そんな伝統あるホテルでのウェディングは、ホテル本館にある、厳粛さと和の美しさが魅力の神前式場「相生殿」で行います。披露宴会場は明るく洗礼されたお部屋で、プライベートテラスからは東山の自然を望むことができます。自然豊かなロケーションで、一流ホテルならではの上質なひとときをご堪能ください。
駅直結の抜群の利便性、ホテルならではのホスピタリティ、そして厳かな神殿式が叶う会場です。いつの時代も京都の人々に愛し崇められてきた「伏見稲荷大社」のご祭神を祀った日本で唯一の神殿「稲寿殿(とうじゅでん)」。気品に満ちた空間に、伝統美あふれる和装が凛と引き立ち、雅楽の音色が 門出を雅びやかに彩ります。館内神前式では珍しく、ご友人も参列いただけることも特徴です。挙式のあとはホテル内で披露宴を。大宴会場からアットホームなご祝宴向けまで、人数やおふたりの スタイルに合わせた多彩なバンケットをご用意しております。
京都御所の西側、静かな街並みが古都の風情を感じさせてくれる京都の真ん中にある京都ブライトンホテル。そんな隠れ家的なスモールラグジュアリーホテルで厳かな結婚式が実現。純白の空間に映える14mの長いバージンロード、8名の聖歌隊と弦楽デュオが奏でる本格的なチャペル挙式。ガーデンではフラワーシャワーやバルーンリリースで和やかなひとときをお過ごしいただけます。「美食のホテル」としても定評があり、国内外のVIPをおもてなしするパーティーも数多く実施。
京都市左京区、世界遺産にも登録されている賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)。鴨川の下流に祀られていることから通称「下鴨神社(しもがもじんじゃ)」として親しまれています。京都最古の社の一つで山城国一宮と崇められ、国事や国民の幸福を祈願しています。古くから縁結びや子育ての神様としても人々から厚く信仰されており、参道は「糺の森」という原野の姿をとどめる約600本の樹木に包まれ、柔らかな木洩れ日が優しくおふたりを包み込みます。婚礼の儀式は重要文化財に指定されている格式高い「葵生殿」にて執り行われ、静謐な空気の中で斎主が祝詞を奏上し、新郎新婦の末永い幸せを御祈願いたします。
東山七条の観光地にありながら重厚感のある落ち着いた雰囲気にあふれています。豊臣秀吉公を御祭神としてお祀りする神社として創建され、秀吉公が祀られる本殿の隣には、北政所を祀る貞照神社が寄り添うように佇んでいます。境内には、秀吉公ゆかりの“桐紋”や“ひょうたん”型の絵馬、武将によって寄進された石灯篭などを見ることができ随所に歴史を感じさせてくれます。鳥居をくぐると元伏見城の城門であったと伝えられる桃山建築の絢爛豪華な大唐門が目の前にそびえます。西本願寺、大徳寺の唐門とともに「京の三唐門」といわれる国宝の唐門は撮影にも人気の場所。挙式は通常一般開放されていない唐門と玉垣に囲まれた本殿と拝殿の広くゆったりとした特別な空間の中で厳かに執り行われます。
京都市左京区、吉田山のふもとに鎮座する「吉田神社」。貞観元年(西暦859年)に平安京の守護神として創建されて以来、厄除け・開運の神様として多くの崇敬を集めてきました。節分祭発祥の神社の地としても有名で、室町時代より続く節分祭は京洛の一大行事として大変賑わいます。 本宮の御祭神は4柱。なかでも第三殿の天之子八根命(あめのこやねのみこと)と第四殿の比売神(ひめがみ)は夫婦神として、良縁や夫婦和合の御神徳を授けてくださいます。また境内にある「斎場所大元宮(さいじょうしょだいげんぐう)」は国の重要文化財に指定されており、約800万とされる全国すべての神様が祀られています。 豊かな自然に朱色の神殿が美しく、清らかな空気に包まれた神前式を挙げていただけます。
京都、岡﨑エリアにひっそりとたたずむ「岡﨑神社」。794年の平安遷都の際に王城鎮護のため平安京の四方に建てられた神社のひとつで、都の東に鎮座することから東天王と称されています。ご祭神は速素盞鳴尊(すさのおのみこと)と奇稲田姫命(くしなだひめのみこと)、そして二神から生まれた三女五男の八柱御子神(やはしらのみこがみ)です。たくさんの御子神をもうけられたことから、縁結び・子授け安産のご神徳があります。当時は境内をはじめ付近一帯が野うさぎの生息地であり、多産なうさぎは古くから氏神様の使いとされています。本殿前の狛うさぎ、御手水の子授けうさぎ(水をかけてお腹をこすると子宝と安産に恵まれるとされる)など、境内には可愛らしいうさぎ像が多くおります。
平野神社は珍しい種類の桜が多く植えられていることで有名です。桜のシーズンは3月下旬から4月上旬と言われますが、平野神社では3月中旬から4月下旬まで、約1ヶ月間以上も桜を楽しむことができます。美しい桜を背景にした撮影は、一生の思い出になることでしょう。結婚式を行う本殿は国の重要文化財に指定されており、伊勢神宮や上賀茂神社・下鴨神社などと同格の、二十二社の上七社に入る名社です。その高い社格が、厳かで格調高い結婚式を約束します。本殿近くに咲く「平野妹背桜」は、二つの可愛い実がなることから「夫婦仲が良い」とされ、結婚式にふさわしい神社とされています。桜の美しさと歴史の重みが融合した平野神社で、心に残る特別な結婚式をお迎えください。
足腰の守護神としても有名で全国各地から参拝に来られるほど。崇敬者により境内の霊猪像(狛いのしし)が奉納されており、狛犬ならぬ「狛いのしし」が門前にてお出迎え。「いのしし神社」とも呼ばれ親しまれています。神社に縁の深い猪は多産であり、子孫繁栄、子育安全の信仰があります。 護王神社の神前挙式は、厳粛かつ雅やかな雰囲気で進められ、打ち響く太鼓の音を聞きながら御神前へ進むと、雅楽の旋律が式場を包みます。おふたりの弥栄(いやさか)を祈る神楽舞では、ひときわ厳粛な雰囲気を味わっていただけます。挙式後は、人力車「寿号」で境内と京都御所周辺の優雅な散策をお楽しみいただけるプランもございます。
京都御苑の東部にひっそりと佇む「梨木神社」は、明治維新の功労者である三條実萬・実美父子を祭神としています。春は周辺で美しい策ヤマブキが咲き誇り、秋は萩の花で知られ、「萩の宮」とも呼ばれています。神社の本殿より少し南側にある御神木は、葉っぱの形がハート型をしているため「愛の木」とも呼ばれ、縁結びのご利益があると人気です。この木を撫でながら願い事をすると叶うと言われ、多くの人々が訪れます。緑に囲まれた本殿では、古式ゆかしい神前結婚式が行われ、おふたりの大切な一日を心に刻みます。
京都・東山三十六峰のひとつ華頂山のふもとに大伽藍がひろがる、浄土宗総本山「知恩院」。 承安5(1175)年に浄土宗の開祖・法然上人が吉水の地に草庵を結ばれたことにはじまり、法然上人が念仏の教えを広め、入寂された遺跡に建っています。日本最大級の楼門である国宝「三門」をはじめ数多くの文化財を有し、七不思議も魅力的な由緒ある寺院です。仏前結婚式では「行華(あんげ)の儀」を中心に、仏教の三宝に帰依する伝統的な儀式が執り行われます。先祖代々の位牌を祀る中、新たな家庭の船出を祝福する仏前式が叶います。「唱えれば誰もがひとりのこらず救われる」という教えの発祥の地にふさわしく、厳粛な中にもおおらかな雰囲気をたたえ、人々を迎え入れてきたお寺です。
長岡天満宮は、昭和16年(1941)に桓武天皇とのゆかりから平安神宮の社殿を移築した本殿を有し、京都府有形文化財として指定されています。また、祝詞舎、透塀、手水舎等は長岡京市有形文化財に指定されており、歴史と文化が息づく特別な場所です。この長岡天満宮では、御本殿にほど近い鮮やかな朱塗の拝殿にて、「一日一組様限定」で結婚式を斎行しております。歴史的な建造物に囲まれた厳かな雰囲気の中で、大切な一日をお迎えいただけます。特別な日を、長岡天満宮の歴史と文化に包まれた空間で、心に残る結婚式をお過ごしください。